講師の紹介

MAURICIO GORBARÁN

アルゼンチンサラテ出身。陸上競技にて、身体の基礎を作りあげた後、16歳からアルゼンチンタンゴを学び始める。2008年初めて、来日し、タンゴ教師、ダンサーとして1年間活動。

その後、アルゼンチンに戻り、世界的に有名なHugo Patyn が率いるアカデミーをはじめ、Karen Di Giyoani y Luciano Gaceres 率いるCompañia Tango Rojo にも所属、各所にてショーに出演。

2016年、再び日本に拠点を移し、東京のみならず、横浜、大阪、京都をはじめとした日本各地にて、ワークショップやショーに出演。

2022年7月、Mariko とパレハを組み活動を開始。

MARIKO NAKATSUBO

器械体操やコンテンポラリーダンス、フラメンコなど、幼少期から表現することを得意としてきた。

2009年、アルゼンチンタンゴに出会い、国内外様々な大会出場、入賞や優勝を経験した後、2017年8月より、半年間ブエノスアイレスへ単身留学、様々なMaestro に師事。

帰国後は、東京各所や中国上海に招待され、エキシビションを行った。

2018年7月より、再び単身渡亜、様々な大会に出場し2度の優勝を経験、パレハとのエキシビションの他、Jonathan Spitel 率いる Lazos de Tango に所属し、各所でのショーにも出演。

2019年12月~3か月の一時帰国の予定が、コロナ禍にて拠点を日本に移すこととなり、オンラインレッスンをスタート。その後、大山、横浜、四ツ谷、目黒、代官山、大門、築地、と各所にてグループレッスン、各所でのプライベートレッスンに加え、ミロンガの主催やChiqué Tango Championship の運営など精力的に活動。

2022年7月より、Mauricio Gorbarán とパレハとなり活動を開始。更に活動の幅を広げ東京のみならず、札幌、茨城、ハノイや上海でのレッスン、ワークショップ、ショー出演。